Linuxからネットを見ることが多くなってきた。
下記、VNC接続時の日本語入力を可能にする設定をめっけ。
1、まず
vi /home/()/.vnc/xstartup
2、下記を追記する。
#twm &
LANG=ja_JP.UTF8
exec scim -d &
export XMODIFIERS="@im=SCIM"
exec gnome-session &
サービスだったら、chkconfigだけど、
スクリプトの実行、とかであれば、下記に追記。
ついでに、バックグラウンド実行として、
後ろに & を付与。
more /etc/rc.d/rc.local
#!/bin/sh
#
# This script will be executed *after* all the other init scripts.
# You can put your own initialization stuff in here if you don't
# want to do the full Sys V style init stuff.
touch /var/lock/subsys/local
#redmine server start up.
ruby /etc/redmine-0.8.3/script/server -e production &
$ write ユーザ名
メッセージ
talk コマンドは相手の承認が必要なので、
作業実施時などで強制的にメッセージを見せたいときに使えそう。
監視ツールで重宝。
今後もいろいろ使えそう。
今回使ったのは、
--spider --no-dns-cache http://URL
上記を使えば、
希望のURLに対して、元となるサーバがDNSで変更されても、
毎回ルックアップしてくれる。
ちなみに、各オプションの詳細は下記に記載。
--spider :何もダウンロードしない
--no-dns-cache :DNS の問い合わせ結果をキャッシュしない
オープンソースでも、グループウェア色々あるんだぁ。
今日試してみたのは、アイポ4
グループウェアでもあり、SNS機能も兼ね備えてみました、って感じかなぁ。
Windows版を今日は試してみたけど、インストール楽だし。
Linux版を自宅サーバに入れて、知り合いと共有、って使い方も全然アリ。
中小規模の会社であれば、これでも十分なんじゃないかなぁ。
スケジュール機能とか、ファイル共有もあるし。
@デュアルブート環境をいじった時、PCを起動しても、Windowsが立ち上がらず。
そしてgrubが起動してしまう状況の時には、下記コマンドにて、Windowsの起動が可能
ただし、事前にknoppix等を使い、Windowsがインストールされている
デバイスの場所を確認。
/dev/hda であれば、【hd0】に。 後ろの数字は、パーティション番号。
(おそらく、HDDがひとつで、先にWindowsをインストールしているような
基本的な構成であれば、下記のように、(hd0,0)で良いはず。
grub > rootnoverify (hd0,0)
grub > makeactive
grub > chainloader +1
grub > boot
とりあえずは、これでWindowsが起動するはず
@デュアルブートにて、Linuxのインストールされていたパーティションを削除後、
gurbの削除も忘れずに。 grub削除の手法は下記を。
1.Windowsの回復コンソール(OSのリカバリディスクなど)から、コマンドプロンプトを起動
2.X:(ユーザ名) > bootrec /fixmbr
これでgrubなどのOSセレクタが削除され、通常通り、Windowsのみが起動するようになるはず。